病気との闘い。

突然ですが、ほんと、プライベートな話ですが・・・

実は・・・
母親の面倒を見させて頂いています。

5年ほど前に妻を亡くし、母親も高齢ということもあり、妻との死別後、以前から同居を考えていましてお蔭様で母親の老後の人生を少しでも幸せにできればと有難く過ごさせて頂いており、苦労を掛けた分、少しでも親孝行ができればと日々感謝のの念を持たせて頂き、息子と三人幸せな日々を送らせて頂いておりました。

今年になり、高齢ということもあり、色々と病気も出て来る訳ですが・・・

先月、腸のポリープの手術も無事終わり、やれやれと思い、旅行にも行って来た訳でしたが・・・

先日、その後の経過・詳細の検査結果を今日、聞かせれ・・・

実は癌であり、まだ他に癌の可能性があり、再検査を早急にしないといけませんと伝えられました。

一番、恐れていた結果だけに、母親も高齢な為、悔しくて悔しくて・・・

でも、現実を受け止め、前向きに受け入れて治すことが最善と思い、母親本人にも子供にも正直に伝えて家族一丸となり頑張ろうと抱き合いました。

私がが5歳の時に父親を癌で亡くし、妻も・・・

「何でやねん!!」と悔しくて・・・
ただ、母親の傍にいて上げられるし、安心して一緒に癌と闘ってもっともっと沢山、楽しく幸せに過ごそうと逆に明確な長生きプラン・目標を持つことにしました!!

逆に子供(10歳)に「ちゃんと治して気を付けたらいいんやろ?一緒に頑張ろう!!お婆ちゃん」と・・・泣くと思い、伝えることを悩みましたが、私は普段から隠し事や嘘は付くな、何でも素直に正直に相談するように躾ているので、さすがに嘘は付けませんでした。

逆に子供なりにしっかりしていて、親の私の方が励まされ、元気をもらい、母親も孫の為にも頑張るよと笑顔を見せてくれました。

妻が亡くなった時も実は子供は寂しいと今まで一言も言ったことがなく、「パパとお婆ちゃんがいるから寂しくない」と・・・

子供なりにしっかりと受け止め前向きな感情で幾度となく助けられました。

子供のお陰で、立ち直れたと思います。
そして母親のお陰で安心して仕事が出来たと感謝しています。

だからこそ、家族。
だからこそ、家族の為に仕事頑張って、少しでも幸せな人生にしようと・・・

またまた試練ですが、代わって上げられない代わりに安心して病気を治せる環境・精神的負担を少しでも和らげて上げられる様にしたいと思います。

世の中には、沢山のもっともっと苦しいことや悲しいことを乗り越ええている方、今、闘っておられる方がいると思います。

起きるすべてを受け止め、前向きに頑張ることが、頑張ろうと思う気持ちがまた、幸せへの第一歩かと思います。

「運・ツキを呼び込む法則」松下幸之助様

1.善い心がけが行動を変える。

1.善い行動が習慣を変える。

1.善い習慣が結果を変える。

1.だから善い結果が必ず出る。

1.その善い結果の連続で人はアイツは運が 善いな・ついてる奴だなという。

 運・ツキは自分次第で呼び込めるものだ と教わりました。

だからこそ、日ごろの心がけが一番大切なんだと日々心がけています。

 人生は試練の連続で常に試されていて、自分が物事・起きる困難・試練を乗り越えられる人間かどうか試されていて、それを乗り越えたものだけがまた、それ以上の幸せを感じることが出来るのだと思います。

だからこそ、些細なことで不幸だと思わない、些細な事でも幸せと感じられる様になりました。

これからも沢山の困難や試練があると思いますが、それを幸せと交換出来るまで常に前向きに向き合って行こうと心がけています。

こんな私でも生かされているんだと思うと、有難いと思います。

生きていれば人生なんとでもなる。
人は助け合って、持ちつ持たれつ支え合って生きている・・・

年齢を重ねる事に有難いと思います。

仕事も有難く頂き、いろんな方々と沢山の方々と出会い勉強させて頂き感謝しております。

いつも沢山の方々にブログも読んで頂いておりまして、この場を借りましてありがとうございます。
感謝しております。

個人的な記事はあまり書かない様にいつの間にかしていましたが、ほんと個人的なこと書いてしまい申し訳ありませんが、読んで頂いた方から勇気とパワーをもらった気がします。

有難う御座います。

2008年5月12日 23時40分 編集長の愛車BMWモディファイへの道+ドライブ日記!!

F1世界選手権第5戦トルコGP決勝結果!!

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マッサがトルコで3連覇!

11日(日)、2008年F1世界選手権第5戦トルコGP決勝がトルコ・イスタンブールにあるイスタンブールパーク・サーキットで行われた。

前日の予選でポールポジションを獲得したのはフェリペ・マッサ(フェラーリ)。今シーズン2回目、トルコGPに限っては3年連続のポールポジションとなった。2番手には前回のスペインGPで大クラッシュに遭ったヘイキ・コバライネン(マクラーレン)。事故の影響を全く感じさせない走りを披露し、自身最高グリッドを獲得した。

決勝レース開始時のコンディションは気温17℃、路面温度29℃のドライ。ブリヂストンはこのトルコGPに、ハードコンパウンドとミディアムコンパウンドという2種類のスペックを投入している。昨年までのトルコGPは夏に開催されていたが、今年は5月となり、路面温度もかなり低くなっている。そのためにタイヤの温めやグレイニングの問題が発生する可能性があり、タイヤ選択がレースの重要なカギとなりそうだ。レーススタート時は、フェラーリの2台とルーベンス・バリチェロ(Honda Racing F1)、ティモ・グロック(トヨタ)がソフトタイヤ(ミディアムコンパウンド)を履いている。

シグナルが消えてレースがスタートとなると、ヘイキ・コバライネン(マクラーレン)がスタートでチームメイトのルイス・ハミルトンにかわされる。キミ・ライコネン(フェラーリ)はコバライネンに迫るが抑えられ、後ろのロバート・クビサが2台を抜いて3番手に浮上した。すると後方ではクラッシュが発生! 中嶋一貴(ウィリアムズ)とジャンカルロ・フィジケラ(フォース・インディア)が1コーナーで絡み、フィジケラはグラベルでマシンを止めた。後ろにいたフィジケラがブレーキングをミスし、中嶋に追突した格好だ。中嶋はリアウイングを失っており、ピットに戻ったもののリタイアとなった。エイドリアン・スーティル(フォース・インディア)もフロントウイングを痛めてピットインし、セバスチャン・ベッテル(トロ・ロッソ)もピット作業を行っている。

このクラッシュが引き金となり、早くもオープニングラップの途中からセーフティカーが導入された。この時点でのトップはフェリペ・マッサ(フェラーリ)、2番手にハミルトン。3周目からリスタートとなるが、コバライネンがここでピットイン。ウイングの交換などはなかったため、タイヤに何らかのトラブルを抱えた可能性がある。これでロバート・クビサ(BMWザウバー)が3番手、リスタートでフェルナンド・アロンソ(ルノー)をかわしたライコネンが4番手、以下アロンソ、マーク・ウェバー(レッドブル)、ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー)、ニコ・ロズベルグ(ウィリアムズ)、デビッド・クルサード(レッドブル)、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)までがトップ10のマシンとなった。

レースは序盤で荒れたが、その後はいったん落ち着いた。マッサはセクター2で速さを見せ、追いかけるハミルトンはセクター1でファステストを刻む。この2台がファステストラップを出し合う展開となった。7周目のハミルトンは1分27秒427をマークし、マッサとの差は1.4秒、後ろのクビサとの差は3.2秒だ。

その後もマッサとハミルトンはほぼ同じラップタイムで周回し、1.5秒の間隔を保つ。ソフトタイヤを履いているマッサだが、ドロップオフ(性能が一時的に低下すること)は見られず、10周目には1分27秒291のファステストラップ。しかしハードタイヤを履くハミルトンも同じ周回で1分27秒162をマークしてマッサを追いかける。

一方、トラブルに見舞われて大きく後退したコバライネンは18番手。前にいるスーティルの巧みなブロックもあり、なかなかポジションを上げることができない。12周目の時点では先頭のマッサから40秒差がついてしまった。

レース序盤の混乱に乗じてポジションを上げたのはアロンソ、クルサード、ロズベルグ。アロンソはウェバーを、クルサードはトゥルーリを、ロズベルグはクルサードとトゥルーリをまとめてかわした。トゥルーリはハイドフェルドにもかわされた。


一方のマッサとハミルトンは安定して1分26秒台をマーク。ハミルトンは12周目に1分26秒869をたたき出し、マッサとの間隔を1.1秒に縮めた。

15周目はアロンソが1回目のピットストップを実施。タイヤはハードタイヤを継続して履き、10.1秒の静止時間でコースに戻った。第2スティントを長くし、ソフトタイヤを履く最終スティントを短くするという作戦のようだ。

15周目に1分26秒641のファステストラップをたたき出し、マッサとの差を0.7秒に詰めていたハミルトンが16周目にピットイン。6秒弱の静止時間でコースに戻ったため、3ストップ作戦の可能性も否定できない。ハミルトンは6位で隊列に加わった。一方、後ろからのプレッシャーがなくなったマッサは、その後も第1スティントを継続する。

18周目には4番手を走行していたウェバーがピットイン。こちらもアロンソと同じく再びハードタイヤを履いて10秒間静止した後コースに復帰、アロンソの後ろで戻っている。

19周目には先頭のマッサがピットイン。再びソフトタイヤに履き替え、8.2秒の静止時間だ。クビサもピットインしたが、こちらはハードタイヤを装着。これでライコネンがラップリーダーとなった。ライコネンは20周目に1分26秒506のファステストラップを刻んで周回を続ける。

そのライコネンは21周目にピットストップ。マッサと同じくソフトタイヤを履き、8.6秒でコースに復帰した。ライコネンは余裕でクビサの前に戻り、3番手の座を手にした。

これで先頭争いのドライバー勢が1回目のピットストップを終了。先頭はマッサ、2番手ハミルトン、3番手ライコネン、4番手クビサという序列に変化した。ほとんどのドライバーが1回目のピットストップを8秒ほどで終えているのに対してハミルトンは6秒台でコースに戻ったため、3ストップ作戦を実行していることが予想される。

ハミルトンは着々とマッサとの差を詰めていたが、24周目のターン12でついにオーバーテイク! マッサよりもラップタイムは1周につき1秒ほど早いため、3ストップがほぼ確実か。

28周に入ると、先頭のハミルトンと2番手のマッサとの差が5秒ほどに広がった。マッサから10秒後方にはライコネンがつけ、その4秒後方にはクビサ。ここから12秒ほど後ろにハイドフェルドがつける状況だ。

31周目には8番手のバトンと9番手のグロックが同時に1回目のピットイン。両者ともにスタート時とは違うタイヤを履いたため、1ストップ作戦が決定的となった。

32周目にはハミルトンがピットインし、ハードタイヤを装着。こちらは3ストップ作戦を選んだことが確定的になった。ハミルトンはクビサの前で戻ることに成功している。これで先頭には再びマッサが躍り出た。

39周目になっても上位のポジションには変更はなし。先頭のマッサは2番手ライコネンに10秒差、ライコネンから3番手ハミルトンまでは2秒強の差がついている。ライコネンがハミルトンの前にそびえる壁となっているため、マッサがハミルトンにかわされる可能性は極めて低くなっている。そのマッサは40周目にピットイン。ハードタイヤを履いて、ガレージを後にした。

41周目には6番手を走行していたアロンソが2回目のピットストップ。ソフトタイヤを履いて7.5秒の静止時間でコースに戻って行った。さらにクビサも最後のピットインを終える。翌周にはハイドフェルドがピットインし、6.6秒の作業時間でコースに復帰した。

暫定ラップリーダーとなっていたライコネンは43周目にピットイン。これで後ろにつかえていたハミルトンが自由に走れるようになる。ハミルトンもあと1回のピットストップを残しており、ライコネンとの位置関係が注目される。

代わってラップリーダーとなったハミルトンは、44周目のセクター2でファステスト。このあとスーパーラップを重ねることが期待されたが、45周目にピットイン。5.9秒の静止時間となったハミルトンは、ライコネンの前でコースに復帰することに成功! これでマッサが先頭、2番手ハミルトン、3番手ライコネンとなった。

最後のスティントではハミルトンがソフトタイヤ、マッサとライコネンがハードタイヤで走行。残り周回が10周を切ると、2番手ハミルトンと3番手ライコネンのタイム差が0.7秒ほどになり、ハミルトンも後ろを意識せざるを得ない状態になってきた。

残り周回が5周となり、ハミルトンに6秒差をつけて先頭を走るマッサもレースをうまくコントロールしはじめる。2番手ハミルトンの後ろにはライコネンがつくが、なかなかオーバーテイクのチャンスは得られない。4番手のクビサ、5番手のハイドフェルド、6番手のアロンソ、7番手のウェバーはそれぞれ単独走行となっている。8番手にはロズベルグがつけ、2秒後方にクルサード、その1.5秒後方にトゥルーリだ。

最終的にトルコGPを制したのはフェラーリのフェリペ・マッサ。戦略の違いから他車にラップリードを許す場面はあったものの、完ぺきなポール・トゥ・ウインを達成した。これでマッサは3年連続トルコGPでポール・トゥ・ウインを決め、まさに“トルコマイスター”の威厳を保った。

2位には、上位勢でただひとり3ストップ作戦を実行したハミルトン。ライコネンと激しく争い、2戦連続の表彰台を手にした。2ストップのライコネンは最終スティントでハミルトンを攻めたものの届かず、3位をキープするかたちになった。

4位にはクビサがつけ、5位には予選位置から大きく順位を上げたハイドフェルド。このトルコGPでのBMWザウバーはマクラーレンには及ばなかったものの、トップ3の座はきっちりと守っている。

6位にはアロンソが入った。7位のウェバーを序盤でかわし、しっかりとポジションを保ってチェッカーフラッグを受けている。

そして8位1ポイントを獲得したのはロズベルグ。予選ではQ3に進めなかったものの、しっかりとポジションを上げた。

そして9位にはクルサード、10位にはトゥルーリ。両者ともにロズベルグと争ったが、あとわずかというところで入賞圏内から脱落した。

11位は1ストップ作戦を実行したバトン、そして12位に入ったのはコバライネン。コバライネンはスタートをミスしてクビサに先行を許したものの4位をキープ。しかしセーフティカー導入中に緊急ピットインを強いられ、一気に最後尾の18位までポジションを下げる不運に見舞われた。どうやらスタート直後の1コーナーでライコネンに迫られた際、ライコネンのフロントウイングがコバライネンの左リアタイヤに接触したことが原因と思われる。

13位にはグロック、14位にはバリチェロ。この2人はバトン同様、1ストップ作戦を実施した。そして15位にはピケJr.、16位にはスーティル、17位はベッテル。ベッテルは4回ピットストップを行っているため、何かしらのトラブルに襲われた可能性がある。

残念ながらリタイアとなってしまったのは3台。スタート直後の1コーナーでは中嶋がフィジケラに激しく追突された。フィジケラは中嶋のマシンをほぼ飛び越えるような形でグラベルにはまりその場でリタイア。リアウイングを失った中嶋はなんとか1周を走り切るが、ガレージにマシンを収めてリタイアとなった。

ボーデはターン12のブレーキングで止まり切れず、そのまま外側のグラベルにはまってリタイア。マシントラブルが発生したようなコースオフだった。

次戦のモナコGPは5月25日(日)に決勝を迎える。モナコGPは毎年木曜日からレースウイークエンドがスタートとなり、木曜フリー走行1回目は5月22日(木)日本時間17時に開始となる。

Kay Tanaka
RACING-LIVE Japan より。

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F1 2008 BMWザウバー〜トルコGP決勝

決勝結果、クビサ4位、ハイドフェルド5位と善戦しました!

結果、コンストラクターズチャンピオンシップ現時点で2位です。

ロバート・クビサ
マシンのペースは昨日の予選Q3に比べ、かなり良くなっていたよ。バランスにも満足している。今日の結果は可能な限り最善の結果だよ。

ニック・ハイドフェルド
9番グリッドからのスタートだった僕にとっては、望んでいた結果だよ。5位フィニッシュはベストな結果だった。第1スティントを終えてからは、単独走行となった。最後はエンジンの回転数を落として走ったよ。

マリオ・タイセン
5番手と9番手というスタートポジションを考えれば、今日の結果には大満足だ。4位と5位という結果により9ポイントを獲得したことが、今日のわれわれのパフォーマンスということになるね。

ウィリー・ランプ
今日獲得した9ポイントは、重要な9ポイントだ。5番手と9番手スタートだったことを考えれば、今日の結果は予想以上だよ。結果には満足している。両ドライバー共にトラブルのないレースを送り、ミスもなかった。

2008年5月12日 21時59分 最新情報

雨のゴルフコンペ・・・

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久しぶりの久しぶり(10年ぶり)のゴルフでしたが・・・

会社でのコンペで久しぶりのゴルフを楽しんで来ましたが、生憎の雨・・・

雨のゴルフは経験がなく、レインコートを羽織ってのプレイでした。

結果は恥ずかしながらで、公表できませんが、笑って下さい・・・130〜140の丁度、真ん中でした・・・
(バレマシタね?!)

今年はこれをきっかけにゴルフを頑張ろうと思います!!!

それと、最近、かなり体重が・・・なので会社のメンバーとテニスも始めようと思います!!!

運動不足と健康の為とスポーツを楽しもうと!!

コンペはまあ予想通りでしたが、その日の夜は兵庫県神戸市北区にあります、有馬温泉での一泊で、旅館が有馬温泉でも有数の旅館の欽山という旅館で、最高にいい旅館でした。

有馬温泉はなかなか行く機会がなく、一度は行きたい温泉でしたので楽しみでしたが、温泉の濃度がやはり、濃い〜ですね〜

あまり長湯すると倒れそうな位でした。

旅館も3本の指に入る高級旅館らしく、品格と風情と品質の高い、とても良い旅館でした。

勿論、料理も最高に良かったですよ!!

詳しくはHP http://www.kinzan.co.jp/

たまたま、同じ日に民主党の管代表代行がプライベートで宿泊されていまして、余談ですが、翌日のチェックアウトでロビーでばったりと会いまして、実はその昨夜に夢で民主党が衆議院選挙で圧勝した夢を見まして、その翌朝に管代表代行がいらしたので、それがびっくりでした!!!

なぜ、そんな夢を見たのかは分かりません・・・

ちょっと不思議な体験でした!!

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2008年5月12日 8時50分 最新情報

残念、スーパーアグリ、F1撤退!!

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スーパーアグリF1チームからの声明
スーパーアグリF1チーム(SAF1)は、本日、F1世界選手権から撤退することを決定した。2006年からプライベーターチームとしてF1に参戦し、昨年はチーム結成22戦目(スペインGP)で初ポイントを獲得、2007年のランキング9位という成績を残したSAF1のF1における活動は本日、その幕を閉じることになる。

鈴木亜久里 チーム代表
「F1チームオーナーになるという私の昔からの夢を実現すべく、2005年11月にF1にエントリー申請をし、2006年よりスーパーアグリF1チームとして、2年と4ヶ月にわたりF1の世界で戦ってきたが、本日その活動に終止符をうつことになった。

多くの自動車メーカーが参戦しているこの世界でプライベーターとして戦いを挑み、昨年はチーム参戦から、わずか22戦目にして初ポイントを獲得しランキング9位となる快挙を達成することができた。しかし、昨年のシーズン初頭から、パートナーとして一緒に戦っていくはずだったSS United Group Company Limitedの契約不履行によりチームは経済的なバックボーンを失い、経営は非常に厳しい状況に追い込まれた。また、カスタマーカーに関する方向性の変化などチームをとりまく環境変化もあり、チームは新たなパートナー探しを精力的に続けてきたが、その活動は難航した。

その間、ホンダから支援を受けながら、なんとか今日まで持ちこたえてきたが、現在のF1を取り巻く環境の中で、今後も安定的に活動を継続していく目処が立たず、本日、F1から撤退するという苦渋の決断をくだすこととなった。

ここまでチームを支えてくれたホンダ、ブリヂストン、そしてスポンサーの皆様、いろいろな状況の中でアドバイスを頂いたF1関係者の皆様、チームが苦しい状況の中でも、モチベーションを絶やさず働いてくれたチームスタッフ、厳しい状況の中でも頑張ってくれたアンソニー、チーム立ち上げから一緒に戦いチームを引っ張ってくれた琢磨、そして、これまでSAF1を応援してくれてきた世界中のファンの皆様に最大の感謝を表したい」

TOKYO, Japan/ LEAFIELD, UK
6 May 2008

非常に残念ですが、F1はカーレースの最高峰なので、各自動車メーカーのF1参戦でさえ厳しい中、プライベート参戦は奇跡以上の功績ではないでしょうか!!

琢磨のホンダ入りも難航しそうですが、個人的には琢磨選手には日本チーム以外でのシート獲得も出来れば嬉しいです!!

BMWザウバーに2007年からレギュラーシートを獲得して好成績のロバート・クビサもルノーを蹴って今の実績をものにしていますが、レーサーも環境はすごく左右されるもののようですから、新しい、良い環境でチャレンジ出来ることを願ってます。

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2008年5月7日 10時40分 最新情報

ゴールデンウィークに丹後半島へ行って来ました!!

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5月3・4日に一泊で京都府京丹後市の丹後半島へ旅行へ行って来ました!!

最近、日本海がお気に入りで、今回は天橋立から丹後半島を一周しました!!

カーナビのルートを無視して、丹後半島の端の路を景色の続く限り走ってみました!!

このシーズンの海は最高に綺麗で近くの砂浜では透き通ったエメラルドグリーンでした!!

日本って良いな〜って思える瞬間で、最近は日本海巡りにハマッてます。

旅館はシーズンということもあり、なかなか探すのが大変でしたが、奇跡的に料理旅館が取れて、しかも、老舗で地元でも料理が美味くて食べ切れない程たくさん出るよ!!と言われる程の旅館で、もう、ほんと満腹満腹で、新鮮獲れ立て魚の船盛り(活きた蟹も一枚)に天ぷら・鯛のパイ包み・一品料理数皿・茶碗蒸し・にぎり寿司・焼蟹・焼アワビ・デザート等・・・・
最後に焼蟹・焼アワビを七輪で網焼きをするんですが、残念ながら・・・満腹で完食できず・・・・・

部屋は和室10畳で広い窓からは目の前が砂浜の海岸で夕日も朝日もとても綺麗で是非、また来たいと思いました!!

料理旅館 てり吉
京都府京丹後市網野町浅茂川 TEL:0772-72-0308 FAX:0772-72-0353
お電話受付時間 am7:00〜pm10:00
http://www.terikichi.com

大阪から高速で片道約6時間(カーナビ無視で丹後半島巡りの寄り道付)でシーズンの為の渋滞もあり、ちょっとお疲れさんでした!!

ちなみに連休前に愛車の足回り(前輪)のブッシュ等を交換していたので、乗り味がまた良くなって、快適なクルージングでした!!

クルマは大事にしっかりメンテナンスして上げると、どんどん新車並に生まれ変わります!

また、そんな所が好きなんですよね〜☆
新車の乗り換えをディーラーさんには勧められるんですが・・・(勿論、新車を売るのが仕事ですから)
まだまだ、今の愛車に惚れ込んでいるので、大事に乗りますよっ!!

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2008年5月7日 10時33分 編集長の愛車BMWモディファイへの道+ドライブ日記!!

ミニ MINIクーパーSクラブマン:試乗レビュー!!

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英国で狩猟に使われたクルマ、「シューティング・ブレーク」が新型ミニ・クラブマンのコンセプト。1960年代に同様のコンセプトで作られた、モーリス・ミニ・トラベラーやオースチン・ミニ・カントリーマンの系譜を引くこのクルマは、マニアにも一般的なクルマ好きにも、好意的に迎えられるムードを醸し出していた。

新しいミニの仲間、クラブマンがとうとう日本にやって来た! そのオシャレなエクステリアを見るだけで、ピピッと食指が動いてしまいそうだが、このクルマをひと言で表せば、ミニのワゴンタイプ。
 ただし、普通のワゴンではない。クラシックミニで言うところのトラベラーやカントリーマンという車種の流れを汲んだモデルで、昔のイギリスにあった狩猟時に使われたクルマのスタイルだ。
 狩りに出かける時には、猟犬と猟銃が積めればいいという発想で、むやみやたらに長くなっていないのがポイントとなっている。新型ミニ・クラブマンも、ミニをベースに全長+24cm、ホイールベース+8cmサイズアップされているのだが、元々が小さいだけに、ワゴンとしては小振りだ。
 ちなみに、リアゲートのシルバーもしくはブラックでグルリと縁取られた枠は、往年のカントリーマンの木枠を現代風にアレンジしたものなのだそうだ。

後席、ラゲッジともにアクセスの仕方がとてもユニークだ。後席は、クラブドアという進行方向と逆に開く小さめの後席用ドアからアクセスする。燃料タンクの位置の関係で、右側にしか付けられなかったのが残念だが、私の体格ならば前席の背もたれを倒さずとも乗り込める余裕が生まれている。
 後席のニースペースも握り拳2個半くらい膝前に余裕がり、横幅にさえ目を瞑ればちゃんと座れるようになった。これなら後席に人を乗せても、文句が出ることはなさそうだ。
 リアドアは、キュートな左右観音開きのドアを採用。ダンパーが付いているので手で押さえない限り途中では止まらない。カーゴスペースは、クーペに比べて格段に広く、2重底のお風呂のフタのようなアンダーフロアカバーを取り外せば、ゴルフのキャリーバッグも余裕で積めてしまう。さらに、後席の背もたれを倒せばフラットになるのも、嬉しい仕様だ。

パワートレインは、クーペのクーパーSとまったく同じだ。ただ、ボディが長くなった分、車重が70kg増加しているので、走りがちょっと気がかりだったが、心配はいらなかった。
 高速走行主体のロングドライブでも問題はないし、ラフなアクセルコントロールをするとホイールスピンしてしまうくらい余力たっぷりだ。それにもかかわらずトルクステアが出ないのは、は上手くチューニングされているからだろう。
 試乗したクルマは、まだエンジンのアタリが付いていなかったせいか、ATとのマッチングがいまひとつ。スムーズさに欠けていた。
 BMWにたずねてみたところ、BMW製のパワートレインは5000kmを超えたあたりから本領を発揮するので、長い目で見て欲しいとのこと。付き合えば付き合うほど味わいのあるクルマになっていく、ということなのだろう。

ワゴンスタイルのクルマは、普通は乗り心地重視にするものだが、相変わらずミニはミニ、我が道を行くといった感じのゴーカートフィーリングだ。ランフラットタイヤを履いているせいで、余計にアタリの強さを感じる乗り心地はタマにキズだが、ハンドリングのキビキビ感とボディとの一体感はさすがだ。
 DSCなどの電子制御デバイスもしっかり装着されているし、ボディ剛性もバッチリなのでワインディングで振り回しても楽しい。高速走行でも、ホイールベースの長さが功を奏し、直進安定性が良くツーリングツアラー気分を満喫できる。
 ただし、狭い路地では少々気を遣ってしまう。クーペからして小回り性はあまり良くなかっただけに、 これからさらに8cm延長されたボディは、実際に乗ってみると、見た目より長く感じてしまうのだ。

クラブマンのインテリアだが、これは現行クーペとほぼ同じ。ただし、ミニは仕様や装備の選択やオプション装着で、まったく同じミニを探すのは難しいと言われるほどさまざま。ほぼ同じとは言っても、まったく同じものを探すのは難しいかもしれないが…。ミニを楽しむ人は、オリジナリティを大切にするのだ。
 オリジナリティを大切にするがために、カーゴスペースにしても、いくら広いとは言っても、利便性という点では、国産5ドアコンパクトカーには敵わない。これくらいあればいいじゃない、あとはドライバーがなんとか工夫してよ!というのがミニスタイルなのだ。
 とは言っても、日常+アルファのユースなら不満はあまりないハズだ。もっとも、このスタイルのキュートさだけでいいの〜っ!というのが、このクルマを選ぶ人の本音かもしれないが…。

Yahoo!自動車情報より。

MINIはとにかくデザインでしょう!!

このクラブマンは使い勝手や広さがある意味売りですが、やっぱりオシャレに乗りこなす車ですよね!!

今後、MINIからSUV版や派生モデルがでるそうですが、どれもオシャレで2台・3台と持てるなら?欲しい限りです!!

今後も楽しみで、MINIファンにとってのライバルはMINIの中にあるのでは?!

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2008年4月18日 9時35分 最近の車情報

ジャガー XF SV8:試乗レビュー!!

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日本でのデビューを前に、モナコでジャガーXFを試乗する機会に恵まれた。ハイテクノロジーをまとった新世代ジャガーの力量はいかに。九島辰也レポーターの試乗記をお届けしよう。

昨年秋のフランクフルトモーターショーで発表されたジャガーのミッドサイズサルーン、XFがとうとうリリースされた。このクルマは2007年年初のデトロイトモーターショーでもC-XFという名のコンセプトカーとしてお目見えしているだけに、ようやく・・・といった印象となる。
 ただ、これだけティーザー的にアピールしてきたのには大きな理由がある。ジャガーの持つ保守性ゆえの、メインマーケット北米での販売不振だ。そこで、新コンセプトを盛り込んだニューモデルの存在で、ジャガーに対する期待感を煽る必要があったのだ。
 この手法は、先行の新型XKでも使われている。そして、第2弾がこのXF。XKよりもの手ごろな価格でボリュームゾーンとなる4ドアサルーンだけに、ジャガー側としても期待度は高い。その販売動向が今後のこのブランドを左右すると言ってもいいだろう。

XFのシャシは、XKの進化型だ。XKほどアルミを多用していないものの、軽量化は充分に図られている。
 空力に対してのこだわりも強い。ジャガー伝統のローテールをハイテールにしてダウンフォースを稼ぐほか、前後のウィンドーの角度をほぼ均等にし揚力差をゼロに近づけ、Cd値0.29という立派な数値を生み出している。結果、XFはジャガー史上もっとも空力特性に長けたモデルとなっている。
 新しさを全面に押し出しているエクステリアデザインは、ジャガーのDNAも隠れた部分で大切にされている。
 デザイン・ディレクターのイアン・カラム氏によれば、それはEタイプの流れるようなラインであり、マーク2の純粋さであり、XJ6シリーズ1のプロポーションだそうだ。ちなみに、フロントマスクは開発当初はマーク2を参考にしたが、あまりにもレトロすぎるため68年のXJ6を参考にしたという。余談だが、イアン・カラム氏はジャガー移籍前、アストンマーティンでバンキッシュをデザインした人物だ。

XFはユーティリティもうまく仕上がっている。空力特性の向上からリアウインドーの角度がフロントウインドーと同等になるが、だからといって後席で頭がつかえることはなかった。それよりも、ロングホイールベースの恩恵で、足元が広く感じられたのが印象深い。
 Sクラスでは高めだったダッシュボードが、低くなったのもこのクルマの特徴だ。これにより、前席はもちろん後席からの前方視界が大いに開けた。
 このダッシュボードは、デザイン性の高さでも注目したい(フォトフラッシュ参照)。ミッドセンチュリー家具のデザインを思わせるレトロモダンな趣は、新生ジャガーの真骨頂と言えるのではないだろうか。これからの自動車のインテリアデザインに、大きな影響を与える予感がする。是非ディーラーに足を運んで、自分の目で確かめてもらいたい。

試乗車は、4.2リッターV8の自然吸気(NA)と同ユニット+スーパーチャージャー(SC)の2台。最高出力は前者が298ps、後者が416psだ。日本仕様では、この他に3リッターV6も用意される。そちらは238psという出力で勝負する。
 ドライブフィールは、NA、SCともにかなりスポーティであった。軽めのアクセルとそれに対するエンジンレスポンスは敏感で、XFを軽々と前に押し出す。ステアリングの反応も俊敏だ。
 これだけスポーティなら乗り心地も硬めか?といえばそうでもない。ゴツゴツした突き上げなどはなく、段差をしなやかにやり過ごす。この辺はさすがとしかいいようがない。セッティングの妙なのだろう。ジャガーお得意の“ネコ足”は健在である。
 もちろん、SV8と呼ばれるSC搭載車は、この上ないパフォーマンスを発揮する。思わず「速過ぎない?」と口をついたほどだが、パワーに対するブレーキの対応は、充分行なわれている。

昨秋の東京モーターショーで前述のイアン・カラム氏にインタビューした時、彼は「デザインだけでなく、このクルマは走るともっとすごいですよ……」と言っていた。なるほど、今回の試乗でその意味は充分すぎるほどわかった気がする。 ジャガーの進化とその方向性はこれで明白となった。ヘリテージを尊びながらも、先進性とスポーティな走りを積極的に取り入れようとしているのだ。
 タッチセンシングを採用した「ジャガーセンス」や、スタートボタンが心臓の鼓動のように点灯する「起動シークエンス」などは、今までにない装備で、こうした技術が今後業界でスタンダードになるように思える。
 ところで、日本での発売開始は5月16日からとなる。プライスはエントリーモデル3.0 ラグジュアリーで650万円から。トップエンドのSV8は995万円だから、その差およそ350万円。3リッターの出来映え次第では超お得な買い物になるかもしれない。ただ、このクルマは大きめのホイールがよく似合う。20インチを履いたSV8のスタイリングがベストマッチングだろう。

Yhoo!自動車情報より。

昨秋の東京モーターショーでのデビューではジャガーの新デザインに近未来的な印象を受け、伝統的なデザインから脱却したか
の様に思えました。

市販車はそのデザインに忠実に活かされ、個人的には好きですね〜!!

デザインのセンスの良さは今も昔も変わらない!!

相変わらずジェントルな車ですね!!

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2008年4月18日 9時26分 最近の車情報

フィアット 500 1.2 8V ラウンジ:試乗レビュー!!

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待望の日本上陸を果たしたフィアット500(チンクエチェント)。すでに発売されている欧州では高い評価を得ているが、日本人ジャーナリストの目にはどのように映ったのだろうか?竹岡 圭にレポートしてもらう。

50年代を代表するハリウッドの名作「ローマの休日」や、アニメ「ルパン3世」でお馴染みのフィアット500(チンクエチェント)が、昨年7月にイタリアで50年ぶりのフルモデルチェンジを受けた。その新型フィアット500が、いよいよ日本でも今年の3月から発売されることとなった。
 このクルマ、まず目を惹くのがデザインだ。円形のヘッドランプやアクセントラインが中央に配され、50年前の懐かしのモチーフが各所に散りばめられている。
 現代のクルマの使われ方や衝突安全基準に照らし合わせて、当時に比べてサイズはひと回り大きくなっているものの、老若男女を問わずカワイイッ!と思わせるサイズ感もイイ。ネームバリューと合わせて、大ヒットを予感させてくれる1台だ。

全長3545mm、全幅1625mm、全高1515mmとコンパクトなボディなので、さすがに乗車定員4人乗り。しかし前席はなかなかゆったりとしていて、肩がぶつかりそう!なんていうことはまったくない。後席も、乗り心地はベンチに腰掛けているようではあるけれど、膝周りなどは意外と余裕がある。
 ラゲッジは毎日のお買い物に必要にして十分といった感じだ。上に向かって絞り込まれている三角型フォルムということもあり、積載容量自体は185リッターと決して広いとは言いがたい。
 ただし、後席の背もたれを倒すと550リッターと積載容量が3倍近くに増加する。2名あるいは3名乗車ならば、ちょっとした旅行に出掛けることも可能といった感じだ。
 室内のポケッテリアは、インパネ下の運転席小物入れ、助手席側の開放型トレイ、グローブボックス、コンソールポケット、ドアポケット等で、新鮮さはないが使い勝手は悪くない。

まず日本にやってきたのは、1.2リッターエンジンにデュアロジックという2ペダルのMTトランスミッションを搭載したモデルだ。デュアロジックということで、多少のギクシャク感を覚悟で乗り込んだが、イイ意味でシッカリと裏切られてしまった。
 トルクコンバーター式ATとさしたる違いがなかった。発進時もドタバタしないし、変速ショックも小さい。正直、これにはかなりビックリ。これならATモードに入れっぱなしで走っても、何らストレスは感じないだろう。
 もちろん、MTシフトゲートに入れて変速することもできるが、これは少々ストロークが大きめ。街中ならば、ATモードの方がかえって快適に感じた。省燃費に振ったシフトスケジュールが組まれたエコノミーモードも、渋滞の多い日本ではピッタリだと思う。

ベースとなったパンダの走りは、トコトコという雰囲気だったが、フィアット500はチョコマカという感じだ。シャープいうほどではないが、応答遅れがなく、気持ちよくドライブできる。オマケにステアフィールもさして重くないし、車庫入れ時等にステアフィールを軽くできるデュアルモード式電動パワーステアリングまで搭載されている。
 しかし、一歩街中から飛び出して高速ロングドライブとなると、なにぶんホイールベースが短いので、いまひとつ安定感に欠けるのは否めない。街中ユースメインモデルと考えたほうがいいかもしれない。
 安全装備はバッチリだ。クラス初の運転席ニーエアバッグを含めた合計7つのエアバッグの搭載やスタビリティコントロール等々といった電子制御システムも満載だ。

あえてフィアット500に文句を付けてみようと。
 シートリフターレバーの位置だ。このレバーの位置が通常パーキングブレーキのレバーのある辺りにあるので、スタートしようとするとシートが下がってしまうことがしばしば。少々慣れが必要なポイントだ。
 2つ目はメーター内の表示。薄いオレンジ色のかなり小さい字で表示されるので、走行中ともなるとけっこう見にくい。安全性に相当こだわったクルマなので、ここは改善ポイントと言っていいだろう。
 3つ目はグレード導入の仕方だ。今回まずは最上級グレードのラウンジだけがやってきた。その後、時を隔てて、ポップ、スポルトというグレードがやってくる。さらにMTモデルが導入されるというウワサまであるのだ。話題性なら今!しかし190万円台で登場予定のポップも見逃がせない!と、買う時期に迷いそうなことだ。
 もっとも、このクルマといると、そんなネガなことをすっかり忘れてしまうということも事実だが・・・。

Yahoo!自動車より。

あの、ルパン3世でお馴染みのフィアットの復刻版!!

BMW MINI の良きライバルになりそうですね!!

オートメッセ2008にも展示されていましたが可愛いルックスにオシャレなインテリアに交換を持てました!!

女性が街乗りで運転していたら振り向きますね!!

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2008年4月18日 9時17分 最近の車情報

バイクショップコタニ様がご登録店になられました!!

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大阪府東大阪市にありますバイクショップコタニさんは地域での交通指導もされたり、HONDAの技術指導員もされるほど技術・安全に対して力を注がれて来て地域での信頼も厚いバイクショップです!!

現在は社長・息子さんを始め、若いスタッフが明るく・迅速に対応されて気持ちいいですよ!!

常連さんがいつも飛び込んで来る活気のあるバイク屋さんですのでご気軽にお店に寄って見て下さい!!

当社にてホームページ作成中ですのでUPされたらピックアップしますのでお楽しみに!!

店舗名 バイクショップコタニ
住所 〒 579-8054 大阪府東大阪市南四条町2-19
TEL 072-985-2100
FAX 072-981-7040
営業時間9:00〜19:00

当社運営のインターネットショッピングモール emono eshop!紹介ページ http://www.emono.jp/detail-2180.html

当社運営のMotoバイクドットコム!紹介ページ 
http://www.e-motobike.com/detail/shop450_22.html

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2008年4月15日 14時19分 最新情報

F1=バーレーンGP、マッサが通算6度目の優勝!!

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F1=バーレーンGP決勝結果!!

[マナマ 6日 ロイター] 自動車レースF1の今季第3戦、バーレーン・グランプリ(GP)は6日、当地で決勝を行い、フェリペ・マッサ(ブラジル、フェラーリ)が1時間31分06秒970のタイムで通算6度目の優勝を飾った。
 昨季総合覇者のキミ・ライコネン(フィンランド、フェラーリ)が2位に入賞し、フェラーリ勢が1位2位を独占。通算50度目の表彰台に立ったライコネンは総合ポイント首位に浮上した。
 また、自身初のPPスタートとなったロベルト・クビツァ(ポーランド、BMWザウバー)は3位、フェルナンド・アロンソ(スペイン、ルノー)は10位、ルイス・ハミルトン(英国、マクラーレン)はキャリア最下位の13位だった。
 日本勢は、中嶋一貴(ウィリアムズ・トヨタ)が14位、佐藤琢磨(スーパーアグリ・ホンダ)が17位でフィニッシュした。


1 F.マッサ 1:31'06.970
2 K.ライッコネン 1:31'10.309
3 R.クビサ 1:31'11.968
4 N.ハイドフェルド 1:31'15.379
5 H.コバライネン 1:31'33.759
6 J.トゥルーリ 1:31'48.284
7 M.ウェーバー 1:31'52.443
8 N.ロズベルグ 1:32'02.859

1位
F.マッサ
(フェラーリ) 「やったよ! チャンピオン争いは暗雲の下でのスタートとなったけど、ついにまた太陽の光が見えたね。僕たちは週末の間ずっと集中を切らさずにきたけど、これがその結果なんだ。僕たちはすばらしいマシンが頼りになるとわかっていたし、そのことが確かに証明できた。いったん先頭に立ってからは、一度も限界まで攻める必要がなかったくらいだからね。僕は好スタートを切って、ロバート(・クビサ)のオーバーテイクに成功した。それからターン5と8の間にオイルがこぼれていたので、数周は走るのが難しかった。でも、僕はつねにコントロールできていたよ。確かにマレーシアで起きたことがずっと心の中にあった。だからこそ終始注意を払って、マシンを確実に完走させようと努めたんだ。ここで勝者のポジションに戻ってこれてよかった。サキールは僕が前から気に入っているコースなんだ」

2位
K.ライッコネン
(フェラーリ) 「2位は、僕にとって最高とは言えない週末で望みうる最高の結果だったね。この8ポイントで、僕はチャンピオン争いの先頭に立ったし、まあまあ満足してバーレーンを離れられる理由には当然なっているよ。ずっと理想的なバランスを見つけられなかったんだ。こんな週末は時々あるけど、バルセロナでは状況が変わると確信している。1回目のピットストップはシグナルにトラブルが発生したから、あまり早くできなかった。でも、それは最終的な結果にはなんの影響もなかったのは間違いないね。いったん順位が落ち着いてしまってからは、あまりマシンをプッシュしすぎないように、状況をコントロールしていたんだ。ポイントを持ち帰ることがどれだけ重要かはつねにわかっているからね」

3位
R.クビサ
(BMWザウバー) 「この結果はとてもうれしいよ。これで2戦連続表彰台だし、チームはコンストラクターズランキングの首位だからね。スタートで大量のホイールスピンを起こして、2周目の1コーナーで破片に当たったのは残念だったね。オイルの上を走った時には、間違いなくタイヤがパンクしたと思ったんだ。その時は、オイルについての情報が伝わっていなかったからね。でも、チームにとってすばらしい1日だ。今はバルセロナを楽しみにしているよ」

4位
N.ハイドフェルド
(BMWザウバー) 「レースが終わった今、昨日よりももっと満足しているよ。僕にとって厳しい週末だったので、4位完走はポジティブな結果だよ。このコースでのマシンバランスは、あまり僕が望んでいたような状態じゃなかった。こんなトラブルはもう起こらないといいね。チームメイトのわずかひとつ後ろの順位で完走することは、彼がポールからスタートして僕が6番グリッドだったことを思えば、いい結果だよね。ヤルノ・トゥルーリとヘイッキ・コバライネンをオーバーテイクするのは楽しかったよ。僕たちのチームにとって、再びすべてがスムーズに進んだね」

5位
H.コバライネン
(マクラーレン・メルセデス) 「今日はかなり厳しい1日になったよ。僕はすばらしいスタートを切って、ターン2でキミ(・ライッコネン)をオーバーテイクすることができたけど、ターン4でブレーキを失敗して彼にポジションを奪い返されてしまった。それからターン8で深く突っ込みすぎて右フロントタイヤにフラットスポットを作ってしまい、それがひどい振動を引き起こしてしまったんだ。あまりの振動で、マシンから何かが落ちるんじゃないかと心配になったくらいだよ。第2スティントでは状況が改善して、プライム(ハード側の)タイヤに替えた終盤にはマシンは本当に調子がよかったんだ。今日は5位が精一杯だった。それでもこんな厳しい日にポイントを獲得したし、それが一番大事なことだ。僕はチームやいいマシンを作ることに対してすべての責任がある。そして僕たちがヨーロッパ連戦のスタートに向けて進化するために、頑張って作業を続けていくのは当然なんだ」

祝い!!BMWザウバーがコンストラクターズランキングの首位!!

クビサが予選ではポールポジションを取り、決勝もいつにもなく緊張しながら観てましたが、BMWザウバーの2008年の走りには驚かされっぱなしです!!

表彰台の常連に予定通りになりましたね!!

日本勢は苦戦していますが、頑張って欲しいですね!!

次回も楽しみです!!





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クビサ、今年の速さの秘訣を語る
TopNewsレース速報 - 2008/4/6 19:58
バーレーンGPのポールポジションは、BMWザウバーのロバート・クビサ。自身初、チーム初という記念すべき一にとなった5日(土)、クビサは今年の速さの秘訣は6kg減量したことによるとものと語った。昨年の最終戦から今年の開幕戦まで10kg減のダイエットを行い、現在まで6kgの減量に成功している。F1ドライバーの理想の体重は60.5kgだという。

2008年4月8日 0時21分 最新情報

 
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