XL230入庫ご案内
WAKO'Sブランドの象徴的な商品スーパーフォアビークルが、新たなテクノロジーを用いてフルモデルチェンジしました。
その卓越した新テクノロジーとは、液化されたセラミックスにより、極めて高い潤滑性と耐熱性を両立する技術です。
液化したセラミックスが金属表面にコーティングされオイルの寿命を延長するとともに、エンジン内部の汚れ防止もするという多機能型添加剤でもあります。
この不景気の折、愛車をより永く快適に所有したいとお考えの方はぜひ一度お試し下さい!
WAKO'S SF-V スーパーフォアビークル
・エンジン音が静かになります
・エンジンが軽く回ります
・エンジン内部がきれいになります
・燃費が向上します
2,825円(税込)/1本
世界的な不況に揺れる自動車業界の荒波が、例外なくモータースポーツの世界も襲っています。
闘う相手があってのレースですから、不況の折、参戦の敷居を下げるのも致し方ないですね。
しかし、ホンダに続きフェラーリのいないF1なんて...
フェラーリがF1撤退へ…FIAのコスト削減策に反対
response http://response.jp/issue/2009/0513/article124495_1.html
フェラーリは5月12日、FIAがF1で2010年シーズンから導入を予定しているコスト削減策に反対し、削減策がこのまま採用されるならば今09年限りでF1参戦を取りやめると発表した。
FIAが4月29日に決定したコスト削減策は、コストキャップ(予算上限)を設定し、予算がそれ以下のチームに技術的に有利な規則を適用するというもの。
チーム年間予算の上限を4000万ポンド=約59億円に設定し、これ以下のチームには、車体前後の可動ウィング、回転数無制限のエンジン、シーズンオフの無制限テスト、スケールと速度の制限なしの風洞試験が許される。
フェラーリは2種類のレギュレーションで競技の行なわれることを非難する。またコスト削減策が決議されたFIAの会議はもともと検討会であり、このように重要な案件がコンストラクターやチームの理解なしで決定されことに失望を表明している。
F1世界選手権10年シーズンのエントリー受付は5月22 - 29日。チームはエントリー時に、コストキャップ規則を採用するかどうかを明らかにしなければならない。
まだ、明けていない方もおられるでしょうね。
ウチは今日から暦どおりの営業です。
GWは高速1,000円の影響でどこもかしこもきっと大渋滞、遊びに行くのは連休を外し(実はフトコロが寂しかったりする)、連休の後半バイクで近場を走ろうと思えばあいにくの雨模様...トホホ
この週末にでも、リベンジで出かけてみましょうか。
ブログ、サボりまくりでしたが日常の事も含め、極力日々更新してみようかと思い立ちました。
遂に登場しましたね。
エントリーモデルで189万円と、ライバルと目されるプリウスよりも40万円もお安い!
最大の脅威となるのは間違いない。
「ホンダ・インサイト」復活! 189万円から
WEBCG http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000020541.html
本田技研工業は2009年2月5日、ハイブリッドカー「インサイト」の新型を発表した。翌2月6日に発売する。
ついに来る所まで来ましたねー。
あれだけ罰金が厳罰化しても後を絶たない、飲酒による悪質な死亡事故。
一発取り消しも止むを得ないでしょうね。
でも、今後無免許運転が増えやしないかと、ふと思う今日この頃...
「酒気帯び」でも一発取り消し…道交法改正案を閣議決定
読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090127-OYT1T00364.htm
政府は27日、飲酒運転など悪質運転への行政処分を厳格化することを柱とした道路交通法施行令の改正案を閣議決定した。今年6月1日から施行される。
酒気帯び運転のうち、呼気1リットル中のアルコール濃度が0・25ミリ・グラム以上の場合、違反点数が13点から25点に引き上げられ、過去に違反歴がなくても一発で免許取り消しになる。同0・15ミリ・グラム以上0・25ミリ・グラム未満の場合は6点から13点に引き上げ、免許停止期間が現行の30日から90日に。飲酒によって正常な運転ができない「酒酔い運転」も25点から35点に引き上げられる。
悪質な事故などで免許取り消しになった後、運転免許証の再取得が禁じられる欠格期間の上限も5年から10年に延長され、危険運転致死罪は8年、同致傷罪は被害者の負傷程度に応じて最長で7年になる。酒酔い運転による事故も、2〜5年から3〜7年に引き上げる。いずれもひき逃げが加われば最長の10年になる。
排ガス規制対策も済んだ待望のニューモンキーの登場ですね。
電子制御の燃料噴射装置も採用され燃費は100.0km/L!(30km/h定地走行テスト値)と非常にエコロジー。
新しくなったフューエルタンクのデザインも草創期のモンキーに先祖返りしたかのようでとてもカワイイですね。
でも、気になるお値段が289,800円とモデルチェンジ前のなんと約1.5倍に...(汗)
50ccのレジャーモデル「モンキー」をフルモデルチェンジし発売
http://www.honda.co.jp/Monkey/
Hondaは、50ccの人気レジャーモデル「モンキー」を、フルモデルチェンジし環境性能と走行性能を向上させ、2月6日(金)に発売する。また、メッキパーツやチェック柄シートなどの特別装備を施した「モンキー・リミテッド」を1月30日(金)に受注期間限定※1で発売する。
今回の「モンキー」は、「MY BEST SMALL」を開発のキーワードに、モンキーの特長であるコンパクトでシンプルな車体と愛らしいデザインを踏襲しながら、30年ぶりに外観を一新している。燃料タンクは、曲面を活かしつつ台形でまとめた斬新なデザインとしている。エンジンは、スーパーカブ50に搭載している力強い出力特性と環境性能を両立した空冷・4ストローク・単気筒50ccを採用。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※2)の採用などで、燃費は従来モデルに対し約10%向上させた100.0km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成するとともに、エキゾーストパイプに触媒装置(キャタライザー)を内蔵し、二輪車排出ガス規制に適合させている。「モンキー・リミテッド」は、新型モンキーをベースに、燃料タンクに鮮烈なモンツァレッドとデジタルシルバーメタリックの専用カラーを採用。また、おしゃれなチェック柄のシートやクロームメッキ仕上げの前・後フェンダー、サイドカバーなどの専用装備を施した特別な仕様としている。
年間、土・日・祝日が約120日
3分の1を借りるとして...
40×3万5千=140万円
5年続けて、700万円
しかも、ガレージ、保険、税金、メンテナンス費用はタダで、洗車の必要もなし
GT−R、車輌のみの価格が、9,607,500円!(プレミアムエディション・消費税込み)
さあ、あなたならどうしますか?
あっ!でも3ヶ月弱の期間限定なのね...
妄想を膨らませすぎました(笑)
新型 GT-R レンタルを関西でも開始…オリックス自動車
Response http://response.jp/issue/2008/1225/article118308_1.html
オリックス自動車は、2009年1月10日 - 3月1日の間、日産『GT-R』を関西エリアで初めてレンタルする。レンタルするのは08年12月8日から販売開始した新型「GT-R Premium Edition」。
オリックス自動車はこれまでも、夏休み期間限定でオリックスレンタカー六本木ヒルズ店で日産GT-Rのレンタルを行っており、その後も利用客の要望から、レンタル期間の延長、貸出条件の緩和などを行ってきていた。
今回、関西エリアの利用客にも気軽に利用できるようオリックスレンタカー西本町店(大阪市西区)でレンタルを開始する。
■レンタル期間:2009年1月10日-3月1日
■予約申込受付期間:2008年12月25日 - 2009年1月3日
■予約方法:利用は全て事前予約が必要。予約ウェブページから申込書を印刷し、必要事項を記入のうえ、『GT-R』レンタル事務局まで郵送。
■基本料金:3万5000円、日帰りのみ。
利用条件(下記の条件を全て満たしている人対象)
■年齢:レンタカー貸渡時点で35歳以上
■アンケートに回答できる人
■プライムメンバーズクラブ会員。利用時に入会可能
HONDAがF1から撤退?!
鈴鹿にGPが帰ってくるその年に、なんという皮肉...
モータースポーツ有ってのホンダですが、世界的大不況の波は、想像を絶するものなのでしょう。
景気が回復し、HONDAがF1にカムバックするその日が必ず来る事を、ひたすら祈るのみです。(涙)
ホンダ撤退、F1の分岐点にも=金融危機直撃、参戦継続困難=時事通信
ホンダが5日、2008年限りでF1レース活動から撤退すると発表した。金融危機の影響による業績の悪化から、年間予算400億円以上といわれる参戦資金が重荷となって決断した。
10年以降の統一エンジン導入など、国際自動車連盟(FIA)が大幅なコスト削減に乗り出す中での撤退。福井威夫社長は「結果を十分残せていないし、非常に残念。今でもやりたい。でも状況が許さなくなった」と未練を口にする一方、「将来への投資を含め、経営資源の効果的な再配分が必要との認識から決めた」と理由を語った。
現在のF1チームはメルセデス(独ダイムラー)やBMW、トヨタ、ルノーといった巨大自動車メーカーが大勢を占める。だが、ホンダのようなグローバル企業でも撤退を余儀なくされる事態となった上、豊富な資金を支えてきたスポンサー企業の窮状も金融危機でより顕著に。ホンダの撤退は、「金がかかり過ぎるF1」の分岐点になる可能性もある。
FIAが進めるコスト削減について、福井社長は「単一エンジンになってコストを削減しても、自動車メーカーにとって大きなインパクトはない」と語った。復帰した2000年以降1勝だけとはいえ、通算72勝を挙げているホンダ・エンジン。純粋にその性能を競う場が奪われれば、参戦意義や醍醐味(だいごみ)が減退するととらえるのは理解できる。
ファンにとっては寂しい限り。F1界で築いてきたホンダの歴史に傷を付けることにもなりかねない。とはいえ、本業の足かせになるような活動の継続はあり得ない。さまざまな状況を総合的に考慮し、会社の将来を見据えての決断となった。
1ヶ月まるまる、冬休みですか...
世界金融恐慌の影響は深刻なようですね。
自動車に携わる者としては、気になるニュースです。
独BMWが生産休止拡大 販売急減に対応
【ベルリン=共同】ドイツの自動車大手BMWは12日、金融危機による高級車などの販売急減に対応するため、12月8日から来年1月7日までの約1カ月間、南部レーゲンスブルク工場で自動車生産を休止することを明らかにした。当初計画したクリスマス休暇に伴う生産休止を約2週間拡大する。
地元紙の報道では、主力ミュンヘン工場でも1カ月以上の休止を検討しているという。