今朝は大阪もかなり冷え込みました。
車で走っていると曇り空からチラホラと...
(写真では判りづらいですね^_^;)
ワコーズが満を持しておくるフラッグシップエンジンオイル添加剤、CORE501は今回コストを度外視して、ひじょうに高価な成分リキッドセラミックスを配合し、メリットだけをバランスさせるという、これまでの成分ではなしえなかった性能を高いレベルで達成しております。
開発コンセプトは 走りを自由にデザインする。 常用回転域でストレス無くスムーズな走りを実現し、わずかな振動、雑音をも取り去り、純粋に走りをデザインして愉しむ。だからこそ日常でその違いを感じることができる。
愛車にコンデションが良い新車の状態を10年以上維持できるようなアイテムを提案していきたい、そんな想いから生まれたCORE501、これは真にクルマを愛する方、大切にする方にご使用いただければかなり高い満足度を感じていただける製品です。
容量 300ml(エンジンオイル量の5〜10%を添加して使用)
価格 10,500円(税込)
懐かしのXLスタイル!
良質のXL230(中古車)が入庫いたしました。
納車時、新品タイヤのおまけ付きです!
¥250,000−(消費税込)
WAKO'Sブランドの象徴的な商品スーパーフォアビークルが、新たなテクノロジーを用いてフルモデルチェンジしました。
その卓越した新テクノロジーとは、液化されたセラミックスにより、極めて高い潤滑性と耐熱性を両立する技術です。
液化したセラミックスが金属表面にコーティングされオイルの寿命を延長するとともに、エンジン内部の汚れ防止もするという多機能型添加剤でもあります。
この不景気の折、愛車をより永く快適に所有したいとお考えの方はぜひ一度お試し下さい!
WAKO'S SF-V スーパーフォアビークル
・エンジン音が静かになります
・エンジンが軽く回ります
・エンジン内部がきれいになります
・燃費が向上します
2,825円(税込)/1本
世界的な不況に揺れる自動車業界の荒波が、例外なくモータースポーツの世界も襲っています。
闘う相手があってのレースですから、不況の折、参戦の敷居を下げるのも致し方ないですね。
しかし、ホンダに続きフェラーリのいないF1なんて...
フェラーリがF1撤退へ…FIAのコスト削減策に反対
response http://response.jp/issue/2009/0513/article124495_1.html
フェラーリは5月12日、FIAがF1で2010年シーズンから導入を予定しているコスト削減策に反対し、削減策がこのまま採用されるならば今09年限りでF1参戦を取りやめると発表した。
FIAが4月29日に決定したコスト削減策は、コストキャップ(予算上限)を設定し、予算がそれ以下のチームに技術的に有利な規則を適用するというもの。
チーム年間予算の上限を4000万ポンド=約59億円に設定し、これ以下のチームには、車体前後の可動ウィング、回転数無制限のエンジン、シーズンオフの無制限テスト、スケールと速度の制限なしの風洞試験が許される。
フェラーリは2種類のレギュレーションで競技の行なわれることを非難する。またコスト削減策が決議されたFIAの会議はもともと検討会であり、このように重要な案件がコンストラクターやチームの理解なしで決定されことに失望を表明している。
F1世界選手権10年シーズンのエントリー受付は5月22 - 29日。チームはエントリー時に、コストキャップ規則を採用するかどうかを明らかにしなければならない。
まだ、明けていない方もおられるでしょうね。
ウチは今日から暦どおりの営業です。
GWは高速1,000円の影響でどこもかしこもきっと大渋滞、遊びに行くのは連休を外し(実はフトコロが寂しかったりする)、連休の後半バイクで近場を走ろうと思えばあいにくの雨模様...トホホ
この週末にでも、リベンジで出かけてみましょうか。
ブログ、サボりまくりでしたが日常の事も含め、極力日々更新してみようかと思い立ちました。
ついに来る所まで来ましたねー。
あれだけ罰金が厳罰化しても後を絶たない、飲酒による悪質な死亡事故。
一発取り消しも止むを得ないでしょうね。
でも、今後無免許運転が増えやしないかと、ふと思う今日この頃...
「酒気帯び」でも一発取り消し…道交法改正案を閣議決定
読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090127-OYT1T00364.htm
政府は27日、飲酒運転など悪質運転への行政処分を厳格化することを柱とした道路交通法施行令の改正案を閣議決定した。今年6月1日から施行される。
酒気帯び運転のうち、呼気1リットル中のアルコール濃度が0・25ミリ・グラム以上の場合、違反点数が13点から25点に引き上げられ、過去に違反歴がなくても一発で免許取り消しになる。同0・15ミリ・グラム以上0・25ミリ・グラム未満の場合は6点から13点に引き上げ、免許停止期間が現行の30日から90日に。飲酒によって正常な運転ができない「酒酔い運転」も25点から35点に引き上げられる。
悪質な事故などで免許取り消しになった後、運転免許証の再取得が禁じられる欠格期間の上限も5年から10年に延長され、危険運転致死罪は8年、同致傷罪は被害者の負傷程度に応じて最長で7年になる。酒酔い運転による事故も、2〜5年から3〜7年に引き上げる。いずれもひき逃げが加われば最長の10年になる。
排ガス規制対策も済んだ待望のニューモンキーの登場ですね。
電子制御の燃料噴射装置も採用され燃費は100.0km/L!(30km/h定地走行テスト値)と非常にエコロジー。
新しくなったフューエルタンクのデザインも草創期のモンキーに先祖返りしたかのようでとてもカワイイですね。
でも、気になるお値段が289,800円とモデルチェンジ前のなんと約1.5倍に...(汗)
50ccのレジャーモデル「モンキー」をフルモデルチェンジし発売
http://www.honda.co.jp/Monkey/
Hondaは、50ccの人気レジャーモデル「モンキー」を、フルモデルチェンジし環境性能と走行性能を向上させ、2月6日(金)に発売する。また、メッキパーツやチェック柄シートなどの特別装備を施した「モンキー・リミテッド」を1月30日(金)に受注期間限定※1で発売する。
今回の「モンキー」は、「MY BEST SMALL」を開発のキーワードに、モンキーの特長であるコンパクトでシンプルな車体と愛らしいデザインを踏襲しながら、30年ぶりに外観を一新している。燃料タンクは、曲面を活かしつつ台形でまとめた斬新なデザインとしている。エンジンは、スーパーカブ50に搭載している力強い出力特性と環境性能を両立した空冷・4ストローク・単気筒50ccを採用。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※2)の採用などで、燃費は従来モデルに対し約10%向上させた100.0km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成するとともに、エキゾーストパイプに触媒装置(キャタライザー)を内蔵し、二輪車排出ガス規制に適合させている。「モンキー・リミテッド」は、新型モンキーをベースに、燃料タンクに鮮烈なモンツァレッドとデジタルシルバーメタリックの専用カラーを採用。また、おしゃれなチェック柄のシートやクロームメッキ仕上げの前・後フェンダー、サイドカバーなどの専用装備を施した特別な仕様としている。