海外不動産事業について
東南アジアの工業団地について、現地調査を含めた市場調査・研究活動を行っています。
すでに、平成19年3月に、それまで数年間現地へ通い続けて調査したリポート『日本企業のミャンマーへの進出と頓挫 −「ミンガラドン工業団地」を例に−』(社)大阪不動産鑑定士協会国際小委員会(当時)で発表しております。
50ページ余りのリポートです。
ミャンマーがおかれている現代の経済と政治の動向を工業団地を通じてリポートしました。
これからも、この経験と実績を生かしてベトナム等の調査も、予定しています。
関心のある方は河井鑑定調査までお問い合せ下さい。
堺市民にとって、東南アジアへの関心は、“黄金の日々”の中世以来500年の伝統です。
不動産鑑定士の河井要祐がシャープ関連についてテレビ出演しました
放送されたのは3月25日、関西テレビ夕方5時『スーパーニュースアンカー』という番組内の特集コーナーです。
シャープの新しい液晶パネル工場建設が始まった堺市。
周辺の経済状況にも変化が起こりつつある中、土地価格の影響について、建設地である堺浜周辺にも詳しい不動産鑑定士として河井がコメントしました。