めっちゃ久しぶりのブログです。
めちゃめちゃ忙しくしていました。
新たな事業を始めようと準備に追われていました。
AR(Augmented Reality)ってご存知ですか?
拡張現実と言われる技術です。
どういったものなのかは、サイトを立ち上げましたので、そちらをご覧ください。
http://ar-navi.net/
縁あって、ARをひろめる事業をすることになりました。
全く畑違いの業種に戸惑いながらも
ワクワクした毎日を過ごしています。
もちろん、スクラップ事業もこれまで以上に華やかにしていきます。
さぁ〜いそがしなるでぇ〜
がんばろ〜〜
by古谷康夫
6月20日のヤフーニュースの記事です。
90年代に3度の戴冠を果たしたカリスマ・ボクサー、
辰吉丈一郎。ラスト・ファイトから2年が経ったが、
4度目の王座獲得を目指して現在も奮闘中だ。
「大事なことは自分をあきらめないこと」。
数々の挫折を乗り越えてきた41歳は、私たちに力強く語りかける。
髪や髭には白いものが目立つ。
5月15日で41歳になったのだから当然だ。
同じ時代を駆け抜けたライバルたち――薬師寺保栄、鬼塚勝也らは10年以上も前にグローブを壁に吊るし、
今はジム会長として後進の指導に当たっている。
しかし、辰吉は今なお現役に強いこだわりをみせている。
実戦からは2年ほど遠ざかってしまったが、ボクサーの基本でもあるロードワークは欠かさず、
連日のジムワークも精力的にこなしている。食事制限を続け、
今も20代の時と同じ57kg〜58kgを保っている。
目標は日本人が誰も成し遂げていない4度目の世界王座獲得だ。
「夢のような話だ、不可能に近い話だという人がいることはわかっているけれど、
それは他人がそう思うだけのこと。
ボクは違った尺度や考え方を持っているからね。
人生は障害物競走みたいなもので、ゴールはひとつだけじゃないし、
いろんなゴールがあるから、それぞれが自分のゴールに向かって進んでいけばいいんじゃないの?
ボクの場合は目の前にチャンピオンベルトがある。
それを奪い取るためにボクシングをやっている、それだけなんよ。
やめるんなら自分の意思でとっくの昔にやめているよ」
辰吉の半生は波瀾に富んだものだ。
中学卒業後に上阪し、アマチュアを経て19歳でプロデビュー。
わずか8戦目、21歳の若さで世界タイトルを獲得したが、
その後は浮き沈みの激しい20年を送ってきた。
「もう辰吉は終わった、引退したほうがいいという外野の声は耳に届いていたけれど、
自分では限界だなんて思ったことは一度もない。
自分で自分をあきらめた時が本当の終わりで、あきらめなければチャンスは必ずやってくるもんよ」
辰吉は独特のプラス思考の持ち主でもある。
「真っ直ぐに人生のレールが敷かれていたら面白くないでしょ?
ボクが歩いている道は遠回りかもしれないけれど、
遠回りにはそれなりの景色があるんですよ。
誰も見たことのない景色がね。誰も行ったことがない、誰もやったことがない、
それをやり遂げることにボクは大きな価値を感じているんですよ」
今、辰吉は人生において何度目かの、そして最大の窮地に立たされている。
日本ボクシングコミッションが定めるボクサーの“定年”37歳を超えているため、選手ライセンスの更新ができないのだ。
日本国内での試合に出場することが不可能となっているのである。
WBCも再三にわたって引退を勧めてきた。トリプル世界戦の際、会場ではモーリシオ・スライマン副会長が直々に辰吉を訪ね
「WBCの殿堂入りを約束し、功績を讃えて4つめのベルトを贈呈する」という垂涎の条件を提示して引退を勧めたほどだ。
もちろん辰吉は首を縦に振らなかった。「チャンピオンベルトは欲しいけど、もらいたいわけじゃないからね。
それでは意味がない。欲しいものは自分の力で奪い取ってみせるから大丈夫」
41歳のカリスマ・ボクサーは力強く宣言する。
「ボクはやめ方も知っているし、やめる場所も、やめるタイミングも分かっている。
ただ、その時期が来ていないだけ。もう一度世界チャンピオンになる目標があるし、やる自信もある。
一度だけの人生、自分の道を自分の好きなように生きてみたい。
転んだら起きればいい、失敗したら次に頑張ればいい。それがボクの生き方なんよ」
僕より一つ年上、同じ5月15日誕生日
デビュー当時からなんか共にすすんでるきがして。。
僕も もっと もっと がんばろーー。
ぼくが生まれる十年まえの1961年の東大阪市『古谷商店』の上空写真です。
会社創業十年目の東大阪市はまだ畑ばっかりの何もないのが、よく分かります。
ここから、世界屈指の製造業の町になっていってんなぁ〜。
古谷商店の日常作業や、
相場の変動などのお知らせを目的に
うちの社員達がツイートする
古谷商店公式Twitterがオープンしました。
furutanisyotenで検索してください。
金属相場の動向や、
無責任な予測なども載せていくつもりです。
ご活用ください。
なにげにぼくもTwitterしてます。
全然、ツイートしてないなぁ
ちなみにぼくのはfurutaniyasuoでやってます。
古谷康夫
ぼくもiphoneを使っています。
スマートフォンは便利ですね。
パソコンを持ち歩いてる感じですもんね。
なので、
スマホサイトを作ってみました。
PCサイトと変わらない情報量ですもんね。
一番便利なのが、地図機能ですね。
お問い合わせで多いのが
うちの会社の場所の説明です。
スマホのGPSとマップを使えば、
現在地から会社までの道順を示してくれます。
便利やわぁ
皆さんも見てくださいね。
http://www.e-furutani.com/smart
古谷康夫
本社ヤード拡大日記も更新していないのに、
どんどん会社が変わっていってます。
ちょっと、飛び越しますが
報告します。
会社に自販機を設置しました。
OSAKAあかるクラブの自販機です。
中身はサントリーです。
売上の一部が大阪をあかるくする活動に使われます。
少しでも大阪がより良く変わっていくために、何かできないかと思っていました。
TVでやしきたかじんさんが、
そんな活動をしていて、自販機の設置を募っていました。
これなら、ぼくにもできる。
ピッと感じたらパッと行動。
ピッ パッ で決めました。
古谷商店の敷地内ですが、
道路添いから買えます。
買えば大阪があかるくなります。
ぜひ、買ってください。
大阪をもっと楽しい町にしたいなぁ。
なんてね。
古谷康夫でした。
本社新ヤードができるまでの足跡を
ブログにてご紹介したいと思います。
8月某日、本社に隣接する家屋が解体され
約290坪の貸し土地が現れました。
デカイなぁ〜と思いましたが、
迷うことなく申し込みをしました。
借りるに至っての不安材料もありますが、
以前からもっと大きな規模で商売をしたいと思っておりましたので
ピッと感じたら
パッと行動する
ピッパ で決めました。
今までもそうでした。
まだ早いで・・の声に耳を貸さずに
プラス思考できた結果が今。
今回も、行くぞと
意気揚々な思いとはウラハラに
この不況のド真ん中で潤沢な資金があるでわなく、
できることは、自分たちでするぞぉ〜をコンセプトにスタート。
まずは、新しい土地と
会社を隔てていたブロック塀を
自分たちで取り壊すことからはじめました。
案外、簡単にできちゃった。。
これで、一つの大きな土地として使えるようになりました。
40年以上にもわたりトラックの駐車場を
貸していただいてた徳美さん、
ありがとうございました。
この日よりトラック置き放題になりました。
こんな感じで、
これよりブログにて数回にわたって
完成までの足跡を書いてみたいと思います。
社長の康夫でした。
10月いっぱいをもちまして、奈良営業所を閉店しまして、
大阪本社と統合いたします。
なぜか?
本社の敷地に接する280坪を借りる事になりました。
ヤードを広く使えるようになり、
奈良営業所での品物を一括で管理することができるようになりました。
と言っても現在ヤードを作っている最中ですが・・
奈良営業所をご利用いただいていたお客様には、
一部ご迷惑をかけることになりますが、
奈良地域を回るルート便を開設しました。
従来から弊社をご利用のお客様はもとより、
新たなお客様にも対応いたします。
今後とも古谷商店をよろしくお願いいたします。
((これより数回にわたって本社ヤードができていく様子をブログにて紹介したいと思っています。ご期待ください。))
7月より古谷商店34期がスタートしました。
”非常に不安定な経済状態から早く抜け出さねば! ”
と言うことで新たな試みをスタートします。
先日も、特別管理産業廃棄物収集運搬の許可取得のために講習に行ってきました。
それと前後して、大阪府環境農林水産部・循環型社会推進室《名前 ながぁ〜〜》主催のミーティングにも参加しました。
廃棄物処理のルールの再確認と、
わたしたちリサイクル業者が求められる環境問題へのチャレンジ、
この2つが、わたしたちの会社の経済活動とリンクしているのがはっきり見えてきた気がしました。
《かなり、ねむたかった〜〜〜〜〜》
今後の廃棄物処理とリサイクルのあり方を
わたしたちが日々おこなっている活動をとうして
お客様によりわかりやすく、安心していただけるようにとホームページをリニューアルしました。
廃棄物の処理や金属リサイクルに関しましては、わたしたちにご相談ください。
《なんか今日のブログは思いっきり営業やなぁ〜》
今後とも古谷商店をよろしくお願いします。
古谷康夫
先日、4月4日の夜に僕の親父(前社長)の亡くなりました。
お通夜・葬儀にたくさんのかたがたにお越しいただきありがとうございました。
このたび、満中陰法要も滞りなく済ませました。
本当にありがとうございました。
今後は、親父の意思を受け継ぎ今まで以上に商売をがんばります。
今後とも古谷商店をよろしくお願いします。
有限会社古谷商店 代表取締役 古谷康夫